大学院生 (修士2年制課程・博士後期課程)

 

在学生

博士後期課程 修了

 宮本瑠美 栗田智史 矢野翔平

博士後期課程

 江尻愛美 (D2) 黒澤彩 (D2) 高橋淳太 (D1) 長澤康弘 (D1)

修士課程

 山口愛 (M2)

2017年度

博士論文 (課程外)

  • 遠藤大哉:バディキッズ・アドベンチャー・チャレンジ・プログラム参加者の成長プロセスの質的検討

博士論文 (課程内)

  • 深町花子:アスリートに対するマインドフルネスに基づいたメンタルトレーニングの有効性

修士論文

  • 小田ちひろ:実験室条件下における異なる加速度計を用いた座位行動評価の精度比較

2016年度

修士論文

  • 北村歌菜:就労者における座位行動の実態および座位行動減少を目的とした環境整備の実際
  • 許修華:Associations of total amount and patterns of objective-measured sedentary behavior with performance-based physical function and health-related quality of life among Japanese older adults

2015年度

博士論文 (課程内)

  • 宮脇梨奈:がん予防情報の効果的な創出・伝達・利用を促進するヘルスコミュニケーションの検討

2014年度

博士論文 (課程内)

  • 青柳健隆:運動部活動における外部指導者活用推進策の質的検討

修士論文

  • 高橋亮平:小学校における始業前の時間帯での児童の身体活動推進に関する研究
  • 深町花子:アスリートに対するACTに基づいたメンタルトレーニグ-理論的基盤の構築及び効果事例検討-

2013年度

博士論文 (課程内)

  • 何莉:Exploring effective strategies for promoting physical activity among Japanese junior high school students

修士論文

  • 江尻愛美:地域在住高齢者における腰痛、運動習慣および抑うつの関係

2012年度

博士論文 (課程内)

  • 光武誠吾:eヘルスリテラシーがインターネット上の健康情報の有効活用に果たす役割

修士論文

  • 王治非:ソーシャル・キャピタルが日本人成人の身体活動に及ぼす影響
  • 塚越健司:高校生に対する保健体育授業を活用したがん教育の効果
  • 日比千里:試合場面における円陣行動が持つ有用性とその機能の解明-大学女子バスケットボールを対象として-
  • 前田雄太:放課後における児童の身体活動状況および関連要因の解明に関する研究

2011年度

博士論文 (課程外)

  • 西田典史:要介護高齢者に有効な作業遂行能力評価法-Assessment of Motor and Process Skillsの応用-

修士論文

  • 青柳健隆:運動部活動への外部指導者関与の促進および阻害要因を解明するための質的研究
  • 赤木達規:歩行を推進するための客観的近隣環境要因の解明
  • 佐藤舞:学校環境に着目した休み時間における児童の身体活動推進に関する研究